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財団のあゆみ

平成30年度 ・2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた「仙台市文化プロブラム」(継続中)
・文学館開館20周年記念事業
平成29年度 ・仙台市泉文化創造センターに提案型施設命名権(提案型ネーミングライツ)を導入
・設立30周年記念事業(タイ王立舞踊団招聘公演ほか)
平成28年度 ・財団設立30周年
・せんだい 3.11 メモリアル交流館の管理運営を開始
・第6回仙台国際音楽コンクール
・設立30周年記念事業
平成27年度 ・仙台クラシックフェスティバル(10回目の開催)
平成26年度 ・オペラ「遠い帆」2014年 東京公演
平成25年度 ・仙台市青年文化センターに提案型施設命名権(提案型ネーミングライツ)を導入(7月1日)
・第5回仙台国際音楽コンクール
・オペラ「遠い帆」2013年公演
・第1回「せんだい短編戯曲賞」事業(継続中)
平成24年度 ・公益財団法人に移行(4月1日)
・10-BOX 10周年記念事業
・震災後の子どもを対象にした各事業
平成23年度 ・せんだい演劇工房10-BOX 別館「能-BOX」開館
・仙台市民とオーケストラの「出逢い・交流・未来創造事業」(継続中)
・仙台市震災復興のための芸術家派遣事業(継続中)
・「3がつ11にちをわすれないためにセンター」事業(継続中)
平成22年度 メディアテーク開館10周年記念事業
・第4回仙台国際音楽コンクール            
平成21年度 歴史民俗資料館開館30周年記念事業
・仙台文学館開館10周年記念事業
・演劇プロデュース公演「はだか道」公演(第4回仙台劇のまち戯曲賞大賞作品)
・仙台・宮城ミュージアムアライアンス運営(継続中)
平成20年度 ・ライブ文学館(継続中)
・杜の都の演劇祭(~平成29年度)
平成19年度 ・せんだいメディアテークの管理運営を(財)仙台ひと・まち交流財団から引き継ぐ
・仙台市泉文化創造センターが、民間企業2社とのグループによる管理運営に移行
・第3回仙台国際音楽コンクール
・演劇プロデュース公演「ミチユキ→キサラギ」(第3回仙台劇のまち戯曲賞大賞作品、仙台・北上・七ヶ浜公演)
・仙台クラシックフェスティバル(継続中)
平成18年度 ・財団設立20周年
・仙台市縄文の森広場の管理運営を開始
・縄文の森広場開館記念事業(記念講演会ほか)
・設立20周年記念事業(仙台クラシックフェスティバルほか)
平成17年度 ・演劇プロデュース公演「ドドミノ」(第2回仙台劇のまち戯曲賞大賞作品、仙台・北上・東京公演)
・仙台ジュニアオーケストラの運営を開始
平成16年度 ・仙台市歴史民俗資料館、仙台市富沢遺跡保存館、仙台文学館の管理運営を行う(財)仙台市歴史文化事業団と統合
・施設管理が指定管理者制度に移行
・第2回仙台国際音楽コンクール
・仙台演劇祭「街が劇場になる日」(伝統芸能を含む初の野外演劇祭)
・学校等へのアーティスト訪問事業(継続中)
平成15年度 ・組織再編により事業部門を事業課に集約
・演劇プロデュース公演「闇光る」(第1回仙台劇のまち戯曲賞大賞受賞作品、仙台 岩手 山形公演)
平成14年度 ・せんだい演劇工房10-BOXの管理運営を開始
・10-BOX開館記念事業
・財団ホームページを開設
平成13年度 ・エル・パーク仙台の管理運営を(財)せんだい男女共同参画財団に引き継ぐ
・第1回仙台国際音楽コンクール(3年間隔での開催、継続中)
平成10年度 ・オペラ「遠い帆」初演(次年度に東京初演、平成12年度に仙台・東京で再演)
平成9年度 ・各演劇事業を劇都仙台事業として再編
平成8年度 ・財団設立10周年
・設立10周年記念事業(演劇プロデュース公演「百年劇場」ほか)
平成7年度 ・第2回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール
平成6年度 ・友の会会員向け情報誌を発行開始
平成4年度 ・(財)仙台市泉文化振興事業協会と統合、イズミティ21の管理運営を開始
・アジア音楽祭’92
・第1回仙台市芸術祭
・宝塚歌劇団公演(継続中)
・春風亭小朝独演会(継続中)
平成2年度 ・仙台市青年文化センターの管理運営を開始
・青年文化センター開館記念事業(鼓童+仙台フィル公演ほか)
・第1回仙台演劇祭
平成元年度 ・アジア音楽祭’90
昭和62年度 ・エル・パーク仙台の管理運営を開始
・エル・パーク仙台開館記念事業(大野一雄舞踏公演ほか)
昭和61年度 ・設立(10月1日)