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仙台市縄文の森広場

1980年に縄文時代中頃(約4,000年前)のムラの跡が発掘された山田上ノ台遺跡の保存・活用を行うための施設。植生を含めた当時の環境を復元し、縄文人の暮らしを楽しみながら体験する場として整備されました。

遺跡から出土した遺物や復元模型などを展示しているガイダンス施設では、土器づくりや勾玉づくりなどのさまざまな縄文体験を常時実施するほか、市民を対象とした各種の講座・教室などの事業を積極的に行っています。

指定管理期間:2017年4月1日~2022年3月31日

仙台市縄文の森広場
所在地 〒982-0815
仙台市太白区山田上ノ台町10-1
開館時間 9時~16時45分(入館は16時15分まで、体験の受付は9時~11時30分、12時30分~15時)
入館料 一般 200円(160円)
高校生 150円(120円)
小・中学生 100円(80円)
*カッコ内は30名以上の団体料金
*地底の森ミュージアムとの共通入場券もあります(一般490円、高校生280円、小・中学生150円)
*体験100~400円
休館日 月曜日(休日にあたる場合は翌日)、休日の翌日(土・日・休日にあたる日を除く)、1~11月の第4木曜日(休日を除く)、12月28日~1月4日
公式サイト http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~jyoumon/
お問い合わせ 電話 022-307-5665
ファックス 022-743-6771
Eメール j-hiroba@coral.ocn.ne.jp
アクセス バス停「山田・太白消防前」より徒歩5分
駐車場 第1駐車場(大型バス3台、自家用車40台)、第2駐車場(障害者用2台、自家用車13台)、無料