アートラジオ(藝術の話) プレゼンツ 沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編
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美術
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写真
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地域助成
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文化芸術の創造・発信事業
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音楽
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映像
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年度:2025年度
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申請者名:アートラジオ(藝術の話) 管理人・佐藤 実
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申請者名
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アートラジオ(藝術の話) 管理人・佐藤 実
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プロフィール
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アートラジオ(藝術の話)は芸術に関するトークや対話、文化関係の話題をお送りしているポッドキャストや文章によるオンライン番組です。探究的な話題から気軽な対談まで幅広く発信しています。
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URL・SNS等
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事業概要
オンラインプロジェクトのアートラジオがリアルイベントを開催。20世紀の作曲家ジョン・ケージが提唱した沈黙というキーワードを起点に現在へと至る様々な展開を〈沈黙のあと、藝術の散文体〉と呼ぶことにし、仙台や近郊にて音の実験に関心を持つアーティストによるパフォーマンスやトークを紹介しました。
事業の詳細
この企画は仙台市及び近郊在住のアーティストがお互いを知るきっかけの一旦として役立せようという意図と、実験音楽という専門的な領域への理解を深めようという意図で開催しました。アートラジオとして初の対面式のイベントとして、第1部を講義、第2部をアーティストによるプレゼンテーションという形式2回開催しました。開催内容は以下のとおり。
第1回 11月29日(土)
第1部:佐藤実による実験音楽史講座「1900〜1940年代 欧州を中心に世界で起きたこと」
第2部:映像作家・佐藤貴宏(仙台在住)によるトークとキュレーション、揚妻博之、大久保雅基、菊地良博、土井波音、関本欣哉from APE TOPE、Batoh Labradorite、Not Niceによる実演
第2回 2026年3月8日(日)
第1部:佐藤実による実験音楽史講座「音楽の実験・アメリカで生まれた実践(1950-)」
第2部:美術作家・青山泰知(store15nov・仙台) トーク及び実演
第1部の藝術史講義では普段聞けない専門的な講義で、芸術における実験というのがどのような歴史的背景で生まれたのかをお話ししました。
第2部では招聘アーティストによるトークやパフォーマンスで、仙台をベースに音という視点で多様な活動しているアーティストがいる点を伝えました。これを機会に今後の自主的な繋がりや発展が生まれることを期待します。
実施イベント
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イベント名 |
日程 |
会場 |
総来場者・参加者数 |
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沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 |
2025年11月29日 |
even |
43人 |
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沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 |
2026年3月8日 |
even |
実施体制
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主催 |
アートラジオ(藝術の話) 管理人・佐藤 実 |
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協力 |
アートラジオ(藝術の話)チーム powered by gallery20202 |
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助成 |
公益財団法人仙台市市民文化事業団 |
フォトギャラリー
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沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
講演風景 佐藤実 -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
アーティストトーク 佐藤貴宏 -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 Batoh Labradorite -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 関本欣也 from APE TOPE -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 大久保雅基 -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 Not Nice -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 菊地良博 -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 土井波音 -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第1回
実演風景 揚妻博之 -
沈黙のあと、藝術の散文体 仙台編 第2回
トーク 青山泰知+佐藤実





