
聴覚障害のある方と一緒に踊るダンスワークショップ「さぐるからだ、みるわたし」
・聴覚障害がある人の身体表現活動参加への後押し
・聴覚障害がある人と聴者を対象とし、出会う場、共に活動し相互理解を深める場作り
・聴覚障害児者との表現活動に取り組むアーティストを育む場として月2回の定期ワークショップ開催と海外から講師を招聘した特別講習&ワークショップを企画しました。
- 環境形成助成
- 舞踊
- プロジェクト型
・聴覚障害がある人の身体表現活動参加への後押し
・聴覚障害がある人と聴者を対象とし、出会う場、共に活動し相互理解を深める場作り
・聴覚障害児者との表現活動に取り組むアーティストを育む場として月2回の定期ワークショップ開催と海外から講師を招聘した特別講習&ワークショップを企画しました。
仙台の文化芸術の創造・発信や未来に向けたまちづくりの一翼を担うことを目的に、AR技術を活用した仙台ジャズマップの制作と歴史資料のデジタル化や映像制作を行うことで、過去から現在、未来まで続く地域の新たなネットワークを構築します。
伝統構法を軸に大工、林業、左官など歴史ある職人の知恵や技術、また新たな実験とを融合し、1軒の建物が建つまでのドキュメンタリー。伝統的な木組み構法の、木材加工~建前~竹小舞編み~焼杉作り・建具製作までを第二章とする。 建物が教えてくれる様々な知恵や意味を映像に残し、次世代への普及・後継を行う。
仙台で、“次世代演劇人”と ”現役演劇人”をつなぎ、技術の継承・発展を目指し、
・短期集中型の創作WSを二ヶ月に一度、年6回行う(助成期間中は4回)
・俳優としての場数を増やすべく、有観客の成果発表会を必ず二回行う
以上を実施する。
2023年に10周年を迎えた佐々木美術館で行われたリレー展の様子と10年の歩みをまとめた図録の出版と、10月に行われた夜の美術館を、10周年記念とし、拡大版で行い、ライブパフォーマンスや記念映像作品など盛りだくさんの内容で開催しました。
地域で暮らす人びとの豊かな多様性を知り、まち全体をアートで元気にすることを目的に、ワークショップと展覧会を実施しました。
林業や建築生産の視点に加え、森林をより多角的に捉えるためのインタビューを行いました。前年度のリサーチプロジェクトで展示・乾燥させた間伐材を使った屋根を制作し、その実践記録やインタビュー冊子をオープンスタジオで公開しました。また協力いただいている自伐林業家や大工を招いたトークイベントを行いました。
自然物をモチーフとした作品鑑賞を通して、鑑賞者自身の生活習慣、経験、記憶、身体感覚から二次的に立ち上がった景色を鑑賞するもの。